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こんにちは! 受付の平岡です。
またまた家族のことですが、先日、弟が怪我をしてしまいました
彼は部活でバスケをやっているのですが、ボールをカットしようとした際、誤ってボールが手に当たってしまったそうです。
病院にいくと、結果はヒビがはいっているとのことしかし、レントゲンの写りが悪く、もしかすると骨折している可能性もあるとのことでした。
男の子なので怪我はつきもの…と思っていましたが、まさかヒビとは
利き手でしたが、幸い親指の先から付け根付近だったため、日常生活にほとんど支障はありませんでした。
本人もショックだったようで、こっそり私に話してくれました。
実は…学校給食の牛乳を飲んでいなかったとのこと。「毎日牛乳を飲んで、骨を強くする!!」と決めたそうです。
牛乳だけではなく、野菜とか苦手なものも食べようねと話しています。
彼もこの怪我をきっかけに、健康の大切さを学んだようです。
些細なことで怪我につながるんだなと身が引き締まる思いでした
こんにちは 歯科医師の川崎です
私には1歳2ヶ月になる娘がいます。離乳食はほぼ完了し、幼児食に移行しています
始めの頃おやつは手作り蒸しパンや蒸かしたお芋を食べさせていましたが、最近ではベビー用のお菓子やヨーグルトも食べさせています
子どもがぐずったり、食欲がない時に食べさせたり、実家に帰り祖父母がお菓子を与えると与えただけ子どもは食べ続けてしまうので、塩分や糖分の量が心配になり調べてみました
糖分は厚生労働省の摂取基準というものが設定されていないため、お菓子やヨーグルトの成分表示には表示されていません。実際、大人の自分が食べても甘くて美味しく食べられるので、虫歯にならないか、大人になったときに生活習慣病に繋がらないか心配です。また、糖分の取り過ぎによって、集中力がなくなったり、すぐキレたり、イライラするようになるとも言われています
1日の糖分摂取量の目安として幼児期には1日12g、3−8歳で15g、9−14歳で20g、大人で25gと言われています。
炭酸飲料500mlで40gで1日分以上になるし、ケチャップはスプーン1杯で4gとかなり多いなと感じます
市販のお菓子やヨーグルトにはカルシウム、鉄分、ビタミンなど食事で足りない栄養を補ってくれる役割もあるので、おやつは量や時間を決めて食べさせていこうと思います便利な反面、心配な部分もあるので、出来るだけ手作りのおやつを作り安心、安全なものを食べてもらい、大きく育って欲しいなと感じました
こんにちは。歯科衛生士の我妻です。
梅雨らしい日々が続いていますが、7月に入って気温が低く、昨年同様に台風が発生していて気候の異常な変化を感じます
梅雨が明け、洗濯物と漬けた梅を太陽の日差しに思いっきり干せる日を心待ちにしています。
先日、保育所に向かい自転車をとばしていると、5歳の娘に突然「1人でおつかいをしたいから、今日の夜にやる!いいでしょ?」と言われ、びっくりしてしまいました。
急いでいたのと、すぐに忘れるだろうと思い、いいよと軽い返事をしました。
しかし、帰り道「1人でおつかいするから、家で待っててね!と言われ、本気だったんだと分かりました。
8時頃だったので、1人では危ないため私が離れてついていくことで、はじめてのおつかいに挑戦することにしました
1人で歩いているだけで私はドキドキ、娘はしょっちゅう振り返りながら満面の笑み、横断歩道も無事に渡り、近くのコンビニに着きました。
欲しかったのは折り紙です。
折り紙とお金を手に握り、レジに行こうかしばらくモジモジしていたのですが、自分から行きました。
レジのお姉さんが、離れている私に目で合図をしながら、折り紙とおつりを娘に渡してくれました。
笑顔で戻ってきた娘は自信にあふれた表情、帰り道は早足で帰っていきました
はじめてのおつかいの感想は「楽しかった」です
大人になり少しはできることが増えましたが、新しく何かに挑戦してみようと思うことは本当に少なくなりました。
娘を見習って何かをやってみようかなと思った夜でした。
こんにちは、受付の千原です
梅雨真っ只中でなかなか洗濯日和にならなく困ってしまいますね
早く梅雨が明けてくれるといいなと思う毎日です。
昨日は七夕でしたので、一週間程待合室に笹の葉を置きスタッフ皆それぞれお願い事を書いた短冊を飾っていました
皆のお願い事が叶うといいなと思います
この笹の葉は、いつもお世話になっているお花屋さんにお願いし、用意していただいたものです。
同じタワーのひとつ上の階にあるお花屋さんなのですが、毎週花瓶に生けたお花を持ってきてくださり下駄箱の上、患者さん用の洗面台の上に飾っています。
下駄箱の上に飾っているお花は毎週当院のスタッフが手書きのポップを書いています
季節に合ったお花を用意してくださるので一週間に一度、お花が届くのが楽しみです
皆さんも来院された際には是非ご覧になってみてください
こんにちは。歯科医師の田原です。
今日は私事のご報告なのですが、7月より産休に入らせて頂くことになりました。
予定日が8月なのですが、初めての出産なので体験することが全て新鮮
いろいろわからないこともあり、周りの方々にアドバイスを頂きながら毎日を過ごしています
治療をさせて頂いていた患者様には、担当医を変更するというご迷惑をお掛けしているにも関わらず、皆さまから暖かいお言葉を頂き、心から感謝しております。
一児の母となることで、また沢山のことを学び、歯科医師として復帰した時にはその経験を活かしていけるようにしたいと思っています。
皆さま、本当にありがとうございました!
みなさん、こんにちは。
歯科衛生士の松田です。
私事ですが、今月で矯正治療をして丸3年が経ちます
長い期間矯正治療を行っていても現状虫歯にはなっていません。
私自身、虫歯のリスクが高く、矯正装置がついたことで汚れ落としが難しくなり、虫歯が出来てしまうことが1番の心配でした。
虫歯ゼロで今の状態を管理できているのも私だけの力だけではなく、担当の先生・歯科衛生士さんがしっかりケアしてくれているからこそだと思っています。本当に感謝感謝です
私は矯正治療をしている患者でありながら、矯正に携わっている衛生士でもあります。私と同じように矯正治療をしている患者さんを虫歯にしないようにしっかりと管理をしてケアに努めていきたいです
そして7月からは当院のチーム編成が変わり、矯正班に新たなメンバーが入ることになりました
今年4月入社の向後です
新たなメンバーを迎え、よりよい医療を提供出来るように矯正班一丸となって頑張っていきたいです
こんにちは。
歯科衛生士の矢須です。
先月の12、13日と当院の近くの波除神社のお祭りに行ってきました。今年は築地市場が豊洲への移転前の最後のお祭りということで、場内にある魚河岸水神社の神輿が25年ぶりに出るという事もあり、築地周辺は大にぎわいでした。(12日に神輿が出ました。)
私は25年前にはまだ神輿に携わっていなかったので、最初で最後かもしれないお神輿に少しワクワクしていました。
でも気持ちが引き締まります。実際神輿を担げた時間は短かったのですが、とても楽しかったです。
今まで何度か築地場内に行った事があり、場内に神社がある事は知っていましたが、お参りする事はありませんでした。この神社の本社は神田明神にあるそうで、昔、日本橋から、築地に魚河岸が移転した事で場内に魚河岸水神社 遥拝所が建立されたそうです。
今回の事で築地市場の事や波除神社、魚河岸水神社の事を調べてみました。歴史ある築地市場が豊洲に移転してしまうのは寂しいです。当院の患者さんにも築地市場で働いている方が多く、移転に合わせて店を閉めてしまう方もいらっしゃるのでなおさらです。
こんにちは、歯科医師の田村です。
先月の中頃に仕事でお世話になっている方が季節外れのインフルエンザでダウンしたと言う話を耳にしました。結構、辛いらしく大変だなと思っていました。そうしたところ先日、歯周病菌がインフルエンザ感染を助長するという研究報告を目にしました。
これは、インフルエンザウィルスが増殖する為に必要な酵素と同じ働きをする物を歯周病菌も持っているらしいのです。そのため、お口の中のケアが十分でないとインフルエンザがひどくなる可能性があると言っていました。
この時期のインフルエンザは季節はずれですが、お口のケアに季節はずれはありません。毎日しっかりとケアをしていきましょう。分からない事や困った事がありましたらご相談下さい。
こんにちは。サプライの菅野です。
毎日朝と晩は涼しく、昼間はすごく暑かったりで、みなさん体調を崩されてはないでしょうか。
我が家の息子も大学生活をエンジョイし過ぎて、風邪をひいています。
歯科医師の大川です。
二枚のレントゲン写真皆さんにはどう見えますか?
実は同一人物のレントゲン写真なんです。
左は初診時治療前のもので、右は治療後約2年半経って、最近、撮影したレントゲン写真です。
赤い丸の部分に注目していただければわかると思いますが、歯が寄って、重なっていますね。
その為、丸枠の左側は歯と歯の隙間が非常に広くなっていることが分かると思います。
では、何故こんなことになったのでしょう?
実は以前より、残念ながら上手に歯磨きを出来る方ではなかったのですが、大病をして 以来全く磨いていなかったそうです。
見て頂ければわかるように歯にはプラークや歯石が付き、歯肉は腫れ、歯槽骨が破壊され(歯を支えている顎の骨の吸収)、その結果、歯の移動を起こしました。
残念ながら、前歯の何本かは抜歯となります。
私自身予想していなかった速さで歯周病が進行していて、改めて、日常のケアや定期検診、予防の大切さを患者さんにもっと知ってもらいたいと言う気持ちになりました。
おはようございます。歯科衛生士の太田です。
先日、3歳の甥っ子と出掛けた際に、姉夫婦がおやつを甥っ子が欲しがった時に、欲しがった分だけあげていました。以前はそんな事は無く、時間を決めて食べていたのに…。本当に驚きました。
飲食をすると、お口の中が酸性になり歯のミネラル成分が溶け出しますが、時間とともに少しずつ中性に戻り歯の溶けた部分が修復されるのです。ただし、間食をダラダラとしていると、常にお口の中が酸性になり、修復の時間が取れないので虫歯になるリスクが高くなってしまうのです。
皆さん、ダラダラと食べていませんか
“時間を決めて食べる”が虫歯予防につながります。
是非一度、ご自身の食生活を思い出してみてください。
みなさんこんにちは、受付渡辺です。
私は先日お休みの日に医院へ来て、PMTCを受けました。
3ヶ月に1回のPMTCですが、初めてPMTCを受けた2011年8月から一度もお休みすることなく定期的に受けています!
途中から矯正治療を始めたこともありますが、我ながらなかなか真面目に通っているなと思います(笑)
その甲斐あってか、矯正治療中も新たな虫歯を作る事無く、今年の春にはワイヤーを外して今はリテーナーでの管理となっています。
私の担当歯科衛生士さんのおかげですね
先日のPMTCは、ワイヤーが外れてから初のPMTCだったので、きちんと歯磨きできているか不安でした。
なぜなら、ワイヤーが入っていた時とは歯の面のでこぼこが違うため歯ブラシの動かし方が全く違っていて、磨けているのかいないのか?わからなかったからです。
結果は......やっぱり、いままでは大丈夫だった右側の犬歯あたり、丁度歯ブラシを持ち替えるタイミングのところを飛ばしてしまっていて、プラークがたくさんついていました。
PMTCのいいところは、プラークを落としてくれるだけではなく、こうやって歯磨きのチェックや心配事の相談を担当の歯科衛生士さんがしてくれ、またそれによって気持ちを新たに「よし、頑張って歯磨きしよう!」という気がわいてくるところですね
歯のお掃除をしたい方はもちろん、自分で歯磨きがきちんとできているか心配な方も、ぜひ一度PMTCを受けてみてはいかがですか?
みなさん、こんにちは。
歯科衛生士の白田です。
我が家では梅干し作りに忙しい時期となりました。
梅干し作りは青梅を追熟させて黄色い梅になるまで風通しの良い場所に置くことから始まります。
熟した梅のさわやかな香りがじめじめとした鬱陶しい気分を吹き飛ばしてくれます
その後、熟した梅は1ヶ月程塩漬けします。
写真は天日干しを待っている我が家の塩漬け中の梅です。
日本人の知恵にただただ感心するばかりです。
突然ですが皆さんは「誤嚥」をご存知ですか?
誤嚥とはお口にある唾液や飲食物をゴックンと飲み込んだ時に食道を通って胃に行くのではなく気道を通って肺に落ちてしまう状態です。
特にお口の中のブラッシングが十分でなくプラーク(細菌の塊)が残ったままの状態で唾液を「誤嚥」すると細菌が肺に落ちてしまうのです。
それが原因で肺炎になるものを「誤嚥性肺炎」と言います。
ご存知のように「誤嚥性肺炎」にかかるのは圧倒的にご高齢の方が多いです。
私は「誤嚥」そのものもご高齢の方に多いものだと思っていました。
・・・しかし以前に受けた講習会で驚いたのは、人間誰でも「誤嚥」しているとのことでした。
まさか私も
そう私もです。
人間は誰もが就寝中唾液を「誤嚥」しているそうです。
ではなぜ、みなさんが「誤嚥性肺炎」にならないのでしょうか?
よくブラッシングをしてしっかりプラーク(細菌)を落としているから
もちろん正解です
でも、磨いていない人・磨けていない人もいますよね。
答えは肺に落ちた細菌に負けない体力があるからだそうです。
結論を言うと「誤嚥」は誰でもしているということ。
「誤嚥性肺炎」にならないためには常日頃の体力低下を起こさないこと。
そして極力細菌を肺に落とさないために丁寧なブラッシングが大切だということ。
当たり前のことですがあらためて体調管理とブラッシングの大切さを実感しました
みなさんこんにちは
歯科衛生士の前原です。
じめじめする日も多くなっていますので、みなさん体調には気をつけて下さいね。
当院には4月から4名の新人歯科衛生士が入社しています。
もうすぐ入社して3ヶ月になりますが、みんなわからないことだらけの中頑張っています
そんな4人が先日、お口の中の型取りの試験を受けていました
当院では、基本的に先輩から合格が貰えなければ患者さんのお口で実際に処
置を行う事はできません。
4人とも練習を頑張っていたので、無事に合格できたようです
右の写真はその試験の時の様子です。
練習して頑張っている姿、少しずつ色々な事が出来るようになっている姿をみると、私も色々な刺激をもらえます。
彼女たちには、これからも覚える事、練習しなければいけない事がたくさんあります。
そんな彼女たちの一生懸命な姿をみて成長がとても楽しみになりました
おはようございます。歯科衛生士の早川です。
毎日傘が手放せず、ジメッとした蒸し暑さが続きます。
毎朝満員電車に揺られ不快指数はMAXですが、
築地から歩いて来るとキレイに咲いている紫陽花を見かけます。
花を見ると少し心が癒されますね。
さて今日は、歯石取りの道具を紹介します。
歯科医師や歯科衛生士に、歯をガリガリされながら歯石を除去した経験のある方は沢山いると思います。歯石が沈着してしまうと、プラーク(細菌の塊)が付着しやすく歯周病が進行してしまいます。歯周病を予防するためにも歯石除去は大切です。
また歯周ポケットに深く入り込んでしまうと、歯石も硬く除去するのが大変になります。いろんな角度、歯の形態に合わせて歯石除去します。
そのために必要な道具がこちらです。名前はキュレットスケーラーといいます。
このスケーラーは刃が付いていて、先端で歯石を捉え上に引き上げ『ガリガリ』っと取って滑らかにしていきます。
もちろん刃物なので、きちんと砥石で研いで使用します。切れ味が悪いと効率良く除去できません。ご家庭の包丁と同じですね。
先日歯科材料メーカーのセールがあり、新しいスケーラーを購入しました
新調するとモチベーションも上がります
ただ、皆さまにご忠告です
ガリガリすると、歯も傷つけてダメージを与えてしまいます。定期検診をしたり、また歯石が沈着する前にPMTCを定期的に受診する方が遥かに重要なんですよ。
みなさんこんにちは。
歯科衛生士の一之瀬です。
6月12日〜14日まで『老年歯科医科学会』に参加して参りました。
今回は歯科・医科合同の学会のため参加者は約8,000人だったそうです
歯科関係者だけでなく、医科の先生や看護師さん、栄養士さんなど他職種の方の
お話を拝聴することができて本当に勉強になりました。
普段は患者さんを前に歯科治療を優先的に考えがちですが、患者さんの希望をかなえる為には時として歯科治療を中断した方が良い場合もあります。
私たち医療従事者は患者さんを拝見する際は、一方向からだけではなく多角的に拝見し・考え・優先順位を決め・診療を進めることが大切なのだと感じました
診療をお休みして学会に参加させて頂けたのは周りのスタッフの協力のおかげです。
貴重な時間を過ごすことができ感謝しております。
今日の診療からすぐに取り組める様に頑張ります
おはようございます歯科衛生士の岡です
先週、沖縄は梅雨明けしましたねこれからいよいよ夏本番です
今年の夏も暑くなりそうですので、みなさん夏バテには気を付けましょうね
こちらは以前にもブログで紹介しました、患者さんから頂いた手作りのカードです
7月からは、当院も色々な変化があります
4月から入社した新人さんの研修期間が終わり、新しい配属先が決まります。
当院はチームを組んで日々診療しているため、それぞれのチームに新人さんが割り振られます。
また、7月から田原先生が産休に入ります
とってもとっても癒し系の田原先生が産休に入るのは、寂しいですが(患者さんも同じ思いでしょうね)元気な赤ちゃんを産んで、また戻ってきてくれるのを楽しみに待っていたいと思っています。
現在、当院は産休中のスタッフが3名程います。産休中のスタッフが戻ってきたいな〜と思える医院を目指し、新たなチームでがんばりたいと思います
こんにちは、歯科衛生士の遠藤です
最近テレビで歯科に関係する特集が多く放送されていると感じます。
職業柄、番組欄に書いてあるとついつい見てしまいます
最近見たものは、世の中の色々な「差」をテーマにした番組の中で「人気の歯科医院とそうでない歯科医院の差」についてという内容でした。
約170名の歯科医に、歯科医院を選ぶときのポイントをアンケートしてランキング形式で発表されていました。
その中には、
・虫歯のある歯を削りすぎない
・口の中の写真を毎回撮る
・歯科衛生士が治療前にクリーニングする
・自分の専門でない分野はできないと言い、専門医を紹介する
という内容が挙げられていました。
そして一位は…
初診時に時間を長くかけるという内容でした
初診時に時間をかけて患者さんの話をよく聞くという事は適切な治療の判断に繋がるとの事です。
確かに、私もこれは重要なことだと思いました。
情報化社会という世の中で、歯科に関する特集がテレビや本、インターネットでも目にする機会があります。
どの情報が正しいか判断するのはとても難しいですが、情報ばかりに惑わされず実際目で見て聞いた事を信じて頂くことが良い歯科医院と巡り合える秘訣だと思います。
ご自身に合ったかかりつけの歯科医院を見つけて、一生お口の健康を守っていきたいですね
こんにちは。
歯科衛生士の我妻です。
先日、5歳の娘が通っている保育所で歯科検診がありました。
虫歯の経過をみている歯があるので、この時期になると、歯科衛生士の私としては1年に1度の成績表をもらう気分でドキドキします
頂いた紙には、やはり「虫歯があります。」と書いてありました
毎日、2種類の歯ブラシを使い、デンタルフロスも欠かさずやっているのに…新しい虫歯ができていたらどうしようと思いました
先生に診てもらうと、以前からあった虫歯で経過をみていた歯でしたが、虫歯が進行しないように進行止めの薬を塗って様子をみることになりました。
昨年、虫歯の治療を経験した娘は来院の前から「怖い、怖い」と言って泣きましたが、痛くないと分かり最後には泣きやみました
これからも虫歯の治療にならないよう、虫歯予防のために笑って歯医者に来られるよう、母として頑張っていこうと気持ちを新たにしました
わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。
お口のお悩み相談でも結構です。お問合せをお待ちしております。
◆ 休診日
木曜、日曜
◆月・水・土・祝
9:00〜13:00
14:30〜18:00
◆ 火・金
9:00〜13:00
15:00〜18:30